私自身最近レンタカー事業に関わっています。
レンタカー事業のトレンドですが数年前から変わってきている模様です。
最近更に、トヨタやSUBARUそして、
ホンダも割安でインパクトのある
スポーツカーを生産し始め、
エコブームに飽きた消費者やドライブ好きが
トレンドを動かしているように感じます。
所有からレンタルへと変化をし、
更にはより短期間利用の
シェアリング、とカーライフの考え方が変わってきている今、
サプライヤ側も
購入プラン・レンタルプランの見直しや、
レンタルにおいては取扱う車両を新車から中古へ手を伸ばしている、
と言った状況です。
参入障壁が低いので事業者も増えるでしょうが、
必ず淘汰の時代が訪れ
(つねにそうかもしれませんが。。)、
重要なのは安かろう悪かろうにならない事だと思っています。
確実に価格競争が始まっています。
よかったら今関わっている事業のfacebookページを覗いて見て下さい。
(宣伝です笑)
【おもしろレンタカーSports】
http://facebook.com/omoren.sports
【スポーツカーを扱ってます。】
おもしろレンタカーSpeciale
http://facebook.com/omoren.speciale
高級車を扱ってます。
2012-04-27
2012-04-23
月って買えるらしい
月の土地を買うのは、都内で土地を買うのと一緒なんですかね?
月の土地を含めて地球以外にある不動産を、「地球外不動産」と言うようなんですが、
その「地球外不動産」に関わる取り決め(法律ではないです)で「月協定」と「宇宙条約」というものがあるみたいです。
ただ実際そこには、月の土地を私的運用できない!ってことが書かれてるようです。
じゃあ買ったところで所有権の主張はできないじゃん、
って思ったのですが、この「月協定」「宇宙条約」はほとんどの国は拒否しているらしく、
USA、ロシア、中国もちろん日本も署名していません。
なんであんまあり上の協定とか条約は関係ないみたいです。
このことはあんまり知られていないらしく、「月は売買できない」あるいは「月協定は、月の資源の営利目的の開発・利用を厳格に禁じている」という勘違いも多いみたいです。。
一応、ルナエンバシー(米)という会社の日本法人で、月の所有権利書を購入出来るのですが、
今書いたように、有効な法律も何もないのでこの会社も実際には勝手にやっているということになります。
この会社は、個人が自由に月の土地を売買出来る、環境整備の運動をしているということになります。
まだ、月に関わる法律も未整備なので、販売する所有権についてはいまのところバーチャルに近いかなと思いますが、
大々的かつ深く運動をしているので、この会社の取り組みが基準になる可能性が大きいと思います。
意外と安ですし、贈り物なんかとしては面白いですね!
月の土地を含めて地球以外にある不動産を、「地球外不動産」と言うようなんですが、
その「地球外不動産」に関わる取り決め(法律ではないです)で「月協定」と「宇宙条約」というものがあるみたいです。
ただ実際そこには、月の土地を私的運用できない!ってことが書かれてるようです。
じゃあ買ったところで所有権の主張はできないじゃん、
って思ったのですが、この「月協定」「宇宙条約」はほとんどの国は拒否しているらしく、
USA、ロシア、中国もちろん日本も署名していません。
なんであんまあり上の協定とか条約は関係ないみたいです。
このことはあんまり知られていないらしく、「月は売買できない」あるいは「月協定は、月の資源の営利目的の開発・利用を厳格に禁じている」という勘違いも多いみたいです。。
一応、ルナエンバシー(米)という会社の日本法人で、月の所有権利書を購入出来るのですが、
今書いたように、有効な法律も何もないのでこの会社も実際には勝手にやっているということになります。
この会社は、個人が自由に月の土地を売買出来る、環境整備の運動をしているということになります。
まだ、月に関わる法律も未整備なので、販売する所有権についてはいまのところバーチャルに近いかなと思いますが、
大々的かつ深く運動をしているので、この会社の取り組みが基準になる可能性が大きいと思います。
意外と安ですし、贈り物なんかとしては面白いですね!
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