冬休みに突入してから、大体5日経つんですけど、
今までは学校の用事だったり、バイトだったり、
学校行けば自分の勉強だったり、
まぁまぁ忙しく、
今ほんとにやることないんで、
暇なのがこんなに人を鬱にさせるのかと、
大学2年生の夏休み以来、久々に感じる今日この頃です。
自分のモチベーションを測る指標が、
ニュ-スをよく読むか、なんですけど、
ここ2週間?もしかしたら1ヶ月?
まともに読んでない気がします。
去年まではモチベーション高かったんですけどね・・・
今年になってからは読んだり読まなかったり。
しかも、1月に入れば学校の勉強もほぼ型がつきますし、
なんかやること見つけないと、ダメになっちゃいそうですね。
今からでもできることないかな~
なんて考えるんですけど、
なんせやる気がないような精神状態なんで、
どうしようもないんです~www
はやく働きたいですね。
生活サイクルとかコミュニティとか、恋愛とかいろいろな意味で
落ち着きたいですね。
最近は安定、安定とよく言われるようになったと思うんですけど、
何が安定なのか人それぞれ違うんだと思いますし、
それぞれちゃんと定義できてるんですかね。
だとしたら、いろんな人の定義を聞いてみたいですね。
勘違いかもしれませんが
広義に安定=収入となってて、
それを目標にしている人をみると
なんか残念に思っちゃいます。
価値観が違うってだけで片付けられないような気がします。
2009-12-28
HMNSM
間空きました。
どうも最近頭がパンク状態ですwww
ずっと体調悪いせいもあるんですかね。
来年から環境が変わることにびびってるんですかね。
例えば、一人相手がいて、防衛線を引いているとします。
このときまず考えるべきは、その防衛線を取っ払う必要があるか。
そのラインを超えることで、現状より幸福になるのか。
というか幸福になる必要があるのか。
仮に人生一度だし幸福になりたいと思っており、そのラインを
超えることで幸福が手に入るとすると、
次はどうしようか。
まず相手にそのラインを取っ払うように言うのは無謀。
防衛線を引いている以上、警戒しているということ。
そこを無理に踏み込んでいくと余計な防衛手段を取らせることになる。
防衛線は信用の関数。
じゃあその信用度を上げると、防衛線はいつか消えていくだろう。
純粋に相手に合わせることで信用度数を上げてクリアを目指したい。
あくまで純粋にです。
でもこれ結構労力いるんです。
このとき、この労力があってふさわしいと判断されて掛けられる労力でないと
いけないでしょう。
信用獲得ゲームをする時、情報が対称化されたゲームなら割と話はスムーズ。
でも、非対称な時、それはとてもややこしい。
一般的にこちらが情報オープンなタイプであったとすれば、相手は情報クローズな
タイプであり、その情報クローズなタイプは、自分の事もよく分かってない。
だからこその、情報クローズ。
ここで、こちら側がその情報クローズをオープンにしようとすると
それは最初に決めた、「相手に合わせる」という戦略に反するわけです。
さて、情報クローズなタイプは一般的に知らず知らずエクスターナリティ
をばら撒いています。
ここもロジカルに説明できますが、一旦置いておきます。
そうなると、情報クローズなタイプは他のそれらとで集合を形成する。
だからこそ、うまくやっていくわけです。
情報オープンなタイプがその中に入るとほとんどの場合排除されてしまう。
こちら側が情報オープンなタイプだとして、今言ったような被排除性を
どうやって払拭できるのか。
なぜこんなことを考えるかと言うと、
こちら側の獲得する払拭することにより得られる利得が大きいから。
ぐるぐる。
ん~。
これもまた、ゲーム論ですね。
非常に特殊なケースですけど。
こんなこと考えているから、頭がパンクしちゃうんですかねwww
どうも最近頭がパンク状態ですwww
ずっと体調悪いせいもあるんですかね。
来年から環境が変わることにびびってるんですかね。
例えば、一人相手がいて、防衛線を引いているとします。
このときまず考えるべきは、その防衛線を取っ払う必要があるか。
そのラインを超えることで、現状より幸福になるのか。
というか幸福になる必要があるのか。
仮に人生一度だし幸福になりたいと思っており、そのラインを
超えることで幸福が手に入るとすると、
次はどうしようか。
まず相手にそのラインを取っ払うように言うのは無謀。
防衛線を引いている以上、警戒しているということ。
そこを無理に踏み込んでいくと余計な防衛手段を取らせることになる。
防衛線は信用の関数。
じゃあその信用度を上げると、防衛線はいつか消えていくだろう。
純粋に相手に合わせることで信用度数を上げてクリアを目指したい。
あくまで純粋にです。
でもこれ結構労力いるんです。
このとき、この労力があってふさわしいと判断されて掛けられる労力でないと
いけないでしょう。
信用獲得ゲームをする時、情報が対称化されたゲームなら割と話はスムーズ。
でも、非対称な時、それはとてもややこしい。
一般的にこちらが情報オープンなタイプであったとすれば、相手は情報クローズな
タイプであり、その情報クローズなタイプは、自分の事もよく分かってない。
だからこその、情報クローズ。
ここで、こちら側がその情報クローズをオープンにしようとすると
それは最初に決めた、「相手に合わせる」という戦略に反するわけです。
さて、情報クローズなタイプは一般的に知らず知らずエクスターナリティ
をばら撒いています。
ここもロジカルに説明できますが、一旦置いておきます。
そうなると、情報クローズなタイプは他のそれらとで集合を形成する。
だからこそ、うまくやっていくわけです。
情報オープンなタイプがその中に入るとほとんどの場合排除されてしまう。
こちら側が情報オープンなタイプだとして、今言ったような被排除性を
どうやって払拭できるのか。
なぜこんなことを考えるかと言うと、
こちら側の獲得する払拭することにより得られる利得が大きいから。
ぐるぐる。
ん~。
これもまた、ゲーム論ですね。
非常に特殊なケースですけど。
こんなこと考えているから、頭がパンクしちゃうんですかねwww
2009-12-07
GOTOU
大学の友達なんですが、
あ、こないだ飲み会の写真にアップされていた
人です。
12月下旬からアメリカに留学するということもあって
最近後藤君周辺に人が集まってきます。
彼は、「今、幸せで、リア充(リアル充実)だから、不幸が実感できる」
みたいなことを言ってたんですが、
たまにはいいこというなぁなんて感心します。
おそらくこれから先にいろいろあるとは思うんですが、
今回感心したような感受性が彼を助ける、ということが
きっとあるような気がします。
彼には、今何年ぶりかの人だかりができている時に
さまざまななものをその感受性で吸収して渡米してほしいですね。


今紹介した後藤クンは上の写真です。
後藤≒兵藤ゆき
だということが今日発覚しました。
今年ももう終わりですが、今年一番のお宝情報です。
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