2009-09-08

necessity

人間は、自分が必要とされている環境を求めていますよね。















たぶん。
















今日はゼミがあったんですけど、














レポートの割り振りで章ごとに誰がレポートするか決めてたんですよ。
























私は4章担当になったんですが、

















別に私がいなくなったとしても、























誰か他の人が埋めてくれる。



























大体この原理は、どんなことに大してもおんなじ気がします。

























最近は自分の存在が自分で見えないほど、

私自身が必要とされていないような気がしてます。


















必要としてほしい人にそうでないと思われているように感じるから



























なおさらなんでしょうね。































では。

3 件のコメント:

  1. 最近俺も感じるわ。
    正直結構前からちょくちょく思ってる。

    別に俺がいなくても物事はスムーズにいくし、複数人の飲み会とか遊ぶ場に自分一人がいなくてもみんな楽しめる。
    仕事だって、人一人いないくらいで支障は出ない。

    自己存在に疑問を感じるよ。

    でもまあ、求められてるか求められてないかは別として、他者の他者としての自分がいるのは間違いないところなんだよね。

    甚だ不条理。

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  2. そんなのずーーーっと前から感じています。

    私なんていなくなっても何にも変わらないよ。
    私だけしか出来ないことなんてないし、代わりなんていくらでもいる。
    大して必要とされてないんだよなーとか。

    でもこれを考えても、幸せな気持ちになることはないので、いま私が出来ることをしっかりこなしていこうと心がけています。こんなんでもね。

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  3. みなさんもそうなんですね。


    これまたびっくりです。


    確かにこんな不条理なこと、考えていってもしょがないか。って言いつつ、考えちゃいますよね~。

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